マツダ キャロル 左ロッカーパネルの修理事例
新座店で修理したマツダ キャロルの左ロッカーパネルの修理事例です。
【お客様のご依頼】
お客様から、左ロッカーパネルにすり傷とへこみができてしまったとご相談をいただきました。
【修理内容・結果】
損傷状況を確認した結果、左ロッカーパネルは40cm~50cmのすり傷とへこみだったため、板金修理で対応可能と判断しました。
熟練の作業員が丁寧にへこみを叩き出し、パテで形を整え、塗装を施すことで、元の状態に復元しました。
修理期間は1日間、修理金額は44,000円でした。
【池内自動車からの一言】
ロッカーパネルは、車体の側面下部にあたり、外部からの衝撃を受けやすい箇所です。
今回の修理では、板金修理によって、傷やへこみを修復し、お車の外観を蘇らせました。
池内自動車では、年間20,000台を超える修理を行っており、様々な車種や損傷に対応いたします。
33,000円を超える修理では、ご自宅への引取・納車や無料代車サービスもご利用いただけますので、お車のヘコミ、キズでお困りの際は、お気軽にお問い合わせください。
その傷、いくらで直るか
先に知っておきませんか。
スマートフォンで写真を送るだけ・60秒。
修理費の回答は原則10分以内にお返しします。
バンパーのすり傷(10cm以内)なら3,300円〜(税込)です。
※回答が10分を超えた場合は、修理代金から1,000円を差し引きます。

