車のこすり傷を自分で修理する方法|直せる傷の見分け方・手順・失敗リスクと業者判断

更新日:2026/01/09 | 公開日:2023/12/19

板金塗装全般

車のこすり傷を自分で修理する方法|直せる傷の見分け方・手順・失敗リスクと業者判断

車をこすってしまい、「できれば自分で直したい」と考える方は多いです。実際、浅いこすり傷や塗料の色移りならDIYで目立たなくできることがあります。

ただし、傷の深さや場所を見誤ると、削りすぎ・塗装ムラ・サビの進行などで状態が悪化し、結果的に板金修理の費用が高くなるケースもあります。

この記事では、こすり傷を自分で直せるかの見分け方から、DIY手順、失敗しやすいポイント、そして最初から専門業者に任せた方が良い判断基準まで解説します。

監修者情報
株式会社イケウチ 営業部部長 日守翔吾
株式会社イケウチ 営業部部長
日守翔吾

大手中古車販売店で7年ほど経験を積んだ後、工場長板金塗装に従事。工場長の経験の経験を経て、2022年に株式会社イケウチに入社。豊富な経験を持ち、板金塗装を中心とした自動車修理業界に精通している。これまでに10,000台以上の車両修理を監修し、お客様からの信頼も厚い。

まずは30秒で確認できる自分で直せるこすり傷の見分け方

DIYで直せるかどうかは、最初の見分けが9割です。次の順で確認してください。

STEP1:洗って確認(必須)

 汚れの上から磨くと傷を増やすことがあります。水洗い→やわらかいクロスで拭き取り、傷の“本当の状態”を見ます。

STEP2:水で濡らす

濡らしたときに目立たなくなる → 表面の浅い擦れの可能性が高く、コンパウンド等で改善しやすいです。

STEP3:爪でなぞる

爪が引っかからない → DIY向き(磨き・埋める系)
爪が引っかかる/段差がある → 塗装が削れている可能性。DIYは難易度が上がります。

STEP4:場所(素材)を確認

バンパーなど樹脂:基本的にサビの心配は小さめ。ただし見た目は残りやすい。
ドア・フェンダーなど鉄板:下地や金属が出ているとサビの原因。早めの保護が重要。

こすり傷は2タイプ!色移りと塗装削れ

車のこすり傷は、見た目が似ていても原因によって対処法が変わります。大きく分けると次の2タイプです。先にタイプを見極めておくと、無駄な作業や失敗を減らせます。

  • タイプ1:色移り(相手の塗料・ゴム・汚れが付着)
    見た目は派手でも、付着物を落とせば大きく改善するケースがあります。
  • タイプ2:塗装削れ(自分の塗装が削れて下地が見えている)
    付着物を落としても残りやすく、磨きや補修が必要になることがあります。鉄板部位はサビにも注意が必要です。

見分けのコツ(どちらのタイプか判断するポイント)

次の3つを確認すると、こすり傷が「色移り」か「塗装削れ」かを判断しやすくなります。

  • 指で触って盛り上がりやザラつきがある:付着物(色移り)の可能性があります
  • 爪が引っかかる/色が抜けて見える:塗装が削れている可能性があります
  • 場所(素材)で緊急度が変わる:樹脂はサビの心配が小さめですが、鉄板部位で下地や金属が見えている場合はサビに注意が必要です

タイプ1:色移り(付着物が主原因)

こすった相手の塗料やゴム、汚れなどがボディ表面に付着している状態です。塗装そのもののダメージが小さい場合は、付着物を落とすだけで目立たなくなることがあります。

色移りの目安

  • 表面を触ると、ザラつきや軽い盛り上がりを感じる
  • 傷というより「こびり付き」「筋状の汚れ」に見える
  • 水で濡らすと目立ちにくくなることがある

色移りの場合、いきなり強く磨くよりも、まずは洗車で汚れを落とし、付着物を少しずつ除去していくのが基本です。強い力で磨きすぎると、塗装の表面(クリア層)を削って艶ムラの原因になるため注意しましょう。

タイプ2:塗装削れ(自分の塗装が削れている)

こすった衝撃でボディ表面の塗装が削れ、下地が見えている状態です。色が抜けて見える、白っぽくなっている、表面がザラつく、爪でなぞると引っかかるなどの特徴がある場合は、付着物(色移り)ではなく塗装自体が傷んでいる可能性が高いと考えられます。

このタイプは、付着物を落とすだけでは改善しにくく、磨きで目立ちにくくできる範囲か、タッチアップなどの補修が必要かを見極めることが重要です。とくにドアやフェンダーなど鉄板部位で下地や金属が見えている場合は、放置するとサビの原因になるため注意が必要です。

塗装削れのこすり傷は、塀・ガードレール・電柱・縁石などの硬い物に接触して起こることが多く、引っかき傷よりも「面」で傷が付くため広範囲になりやすい傾向があります。離れて見ても目立ちやすく、角やプレスライン上では傷が深くなりやすいので、DIYで作業する場合は無理に進めず、できる範囲を見極めましょう。

DIYできる範囲の目安

判定症状の目安(チェック)まずやること(推奨アクション)注意点(失敗リスク)
DIYでも対応可能(軽症)濡らすと目立たない爪が引っかからない付着物(色移り)が主に見える洗車→付着物を落とす→軽い磨き(弱めから)強く磨きすぎるとクリア層を削って艶ムラになることがあります
注意(費用が上がりやすい)爪が引っかかる色が抜けている広範囲角・プレスライン上タッチアップ等は「小範囲・最小限」で止める不安なら見積りへ削りすぎ・色ズレ・盛り上がりで、板金時の下地処理が増えがちです
基本おすすめしないへこみを伴う下地・金属露出(鉄板)複数パネルに跨る樹脂の深いえぐれ触る前に板金専門店に相談(応急は防錆まで)DIYで触るほど形・面出しが難しくなり、仕上げ工数が増えることがあります

迷ったら無理にDIYを進めず、磨く・塗る前に板金修理の専門店で状態確認だけでもしておくと安心です。

すぐ目立たなくしたいときの応急処置

「今日はとりあえず目立たなくしたい」「時間がなくて本格補修は週末にしたい」という場合は、応急処置で悪化を防ぎつつ見た目を整えるのが現実的です。ポイントは、傷を増やさないことと、後の修理を難しくしないことです。

まず最初にやることは洗車と拭き上げ

こすり傷は汚れや相手の塗料が付いていることが多く、洗車するだけで見え方がかなり変わる場合があります。砂が残った状態で触ると傷が増えるため、洗車してから状態を判断してください。

色移りが中心なら「落として整える」までが応急処置

指で触ってザラつきや軽い盛り上がりがある場合は色移りの可能性があります。いきなり強く磨かず、まずは洗車で落とせる範囲を確認し、必要なら細目〜極細目のコンパウンドで少しずつ落としていきます。応急処置の段階では、落とし切ることよりも「目立ち方を和らげる」ことを優先すると失敗しにくいです。

鉄板で下地が見えている場合は「サビ対策」だけ優先する

ドアやフェンダーなど鉄板部位で下地や金属が見えている場合、放置するとサビの原因になり得ます。時間がないときは、無理に仕上げようとせず、まずは汚れを落として乾燥させ、早めにタッチアップや専門店での処置を検討してください。ここで無理に磨いたり塗ったりすると、後の修理が難しくなることがあります。

ステッカーで隠すのは「応急」と割り切る

ステッカーなどで隠す方法は、あくまで一時的に見た目を整える手段です。貼る場合は、汚れと油分を落としてからにしないと剥がれやすくなります。また、後で本格修理をするなら、粘着剤の残りや汚れの巻き込みが邪魔になることもあるため、長期間貼りっぱなしにしない方が無難です。

応急処置で止めた方がいいケース

次に当てはまる場合は、応急処置は「洗車・拭き上げ」までに留め、早めに板金修理の専門店に相談する方が安全です。

  • へこみや歪みがある
  • 広範囲、角、プレスライン上の傷
  • タッチアップやスプレーで失敗しそう、仕上がりを重視したい

車にできる傷の種類

傷の対処法を知る前に、車にできる傷にもいろいろな種類があるのを知っておく必要があります。それぞれの傷の種類ごとに、どのような状態なのか、どういった原因で傷ができるかを解説します。

引っかき傷

車体に固いもので引っかいてできた、細かい線のような傷が付く場合がありますが、それらは「引っかき傷」や「線傷」などと呼ばれるものです。見た目にはさほど目立ちません。

これらの傷は走行中に草や木の枝が当たったり、飛び石が当たったりして付く場合もあれば、洗車中に車体に付いていた砂やホコリがこすれてできてしまう場合もあります。また、ドアを開閉する際に、鍵が車体に当たって付く場合もあります。

こすり傷

車体が何かに接触してこすれたような傷が付くことがありますが、これらは「こすり傷」「すり傷」などと呼ばれる状態の傷です。

走行中に車体が道路脇の塀やガードレール、電柱、縁石などの固い物体に接触してこすれてしまったことが主な原因です。引っかき傷に比べて傷が広範囲に及ぶ場合が多く、目で容易に確認できるほど目立ちます。

へこみ傷

へこみ傷は、車体の一部が何かにぶつかった衝撃でへこんだ状態の傷です。多くの場合、電柱や塀、他の車、自転車などに接触・衝突した際の衝撃が原因です。

冬季に積雪量の多い地域では、雪の重みでへこみ傷が付く場合もあれば、藪や森から飛び出してきた野生動物がぶつかってできる場合もあります。

へこみ傷の多くは大きくくぼんだ状態で見た目を大きく損ない、変形した部分を平らに戻すためには修理の手間がかかります。

自分でできる車の傷消し方法

自分でできる車の傷消し方法

車にできる傷はそれぞれ状態や原因が異なり、傷の種類によって適切な消し方も変わります。誤った方法で作業をすると、逆に傷が悪化しないとも限りません。自分でできる傷の消し方を、傷の種類ごとに確認していきましょう。

【薄い傷】コンパウンド・ワックス・スプレーで磨く

水でぬらすと目立たなくなる、爪で触っても引っ掛かりを感じない程度の薄い傷には、コンパウンドやワックス、スプレーを使用して損傷箇所を磨き、目立たなくするのがおすすめです。

一例として、コンパウンドの使い方は以下のとおりです。

【コンパウンドを使った傷消しの手順】

  1. 車体表面に付いた小石や砂、ホコリなどの汚れを水で洗い流す(車体に汚れが付いたままでコンパウンドを使用すると、さらなる傷が付く原因になるため)
  2. 車体に水分が残らないよう、よく拭き取っておく
  3. 傷の状態に適した粗さのコンパウンドをスポンジや清潔な布に付けて、傷ができた箇所をなぞるように直線的な動きで磨く
  4. 清潔かつ柔らかい布を使用してコンパウンドを拭き取る

【引っかき傷】タッチペンで隠す

水で濡らしても目立つ程度に深い引っかき傷は、タッチペンで隠すのがおすすめです。タッチペンは、塗装が剥がれた箇所にピンポイントで色を塗って、傷跡を目立たたなくするアイテムです。

タッチペンを使用する際は色選びが重要となります。塗装した部分だけが目立たないよう、必ずボディカラーと同じ色を選びましょう。

【タッチペンを使った傷消しの手順】

  1. 傷とその周辺に付いた汚れを落とす
  2. シリコンオフスプレー(脱脂剤の一種)を吹き付けてきれいな布で拭き取り、余計な油分を落とす
  3. 傷の周辺にマスキングテープを貼る
  4. 点を打つようにタッチペンを動かし、傷を塗料で埋めていく
  5. 塗料が乾いたらマスキングテープをはがす
  6. 1週間ほど自然乾燥させる

【引っかき傷】シールで隠す

水で濡らしても目立つ程度で、狭い範囲の引っかき傷には、シールを貼って損傷を隠す方法もあります。

シールはボディカラーと同じ色のものを選びますが、タッチペンほどカラー展開が豊富ではありません。タッチペンは失敗しそうで怖い人、とりあえず応急処置として傷を隠したい人などに向いている方法です。

【シールを使った傷消しの手順】

  1. 引っかき傷とその周辺の汚れを落とし、水分をよく拭き取る
  2. シリコンオフスプレーを吹き付けて、清潔で柔らかい布で拭き取って油分を落とす
  3. 塗料のささくれがある場合は、サンドペーパーやカッターナイフなどでそぎ落とす
  4. シールを傷のサイズに合わせてカットし、傷の上から貼り付ける

【引っかき傷】スプレーで隠す

引っかき傷をスプレーで隠す方法もあります。スプレーの場合、塗料を均一に吹き付けられるためムラにならず、遠目では目立たないレベルの自然な仕上がりになるのがメリットです。ただし、タッチペンやシールよりも手間が掛かります。

またスプレーを使用する場合は、タッチペンやシール同様、修復箇所が目立たないようにボディカラーとの色合わせが重要です。

【スプレーを使った傷消しの手順】

  1. 車体に付いた砂やホコリなどの汚れを落とす
  2. 傷にシリコンオフスプレーを吹き付け、清潔な布で拭き取って油分を落とす
  3. 傷の周囲にマスキングテープを貼る
  4. 傷がある箇所に数回に分けてスプレーを吹き付ける(必要であれば仕上げ用のスプレーも吹き付ける)
  5. マスキングテープを外して乾燥させる

【へこみがある深い傷】パテで埋める

何かにぶつかった衝撃でへこんでしまった傷や、塗料だけでなく金属までえぐれているような傷の場合は、ここまで紹介した方法では隠し切れません。こうしたへこみのある深い傷は、パテを使用して埋めるのが有効です。

1.下地処理をする

まずは下地処理をしていきます。下処理をしっかりしておくと後で作業がしやすくなり、へこんだ傷を埋めるパテの定着効果も高まります。

【下処理の手順】

  1. 傷とその周辺に付いた砂やホコリなどの汚れを水で洗い流す
  2. パテ埋めする箇所をマーキングする(パテを埋める範囲を明確にして作業しやすくするため)
  3. パテ埋めする箇所をやすりでこすり、塗装をきれいにはがして表面をなめらかにする
  4. シリコンオフスプレーなどを使用して余計な油分を落とし、パテの定着を促す

2.パテを塗って磨く

下処理が終わったら、パテを使ってへこみ箇所を埋めていきます。

【パテを塗布して磨く手順】

  1. へこみを平らにならすようにヘラを動かしながら、へこみをパテで埋める(へこみが大きい部分は、パテを厚めに押し付けるようにして埋める)
  2. 20分ほど自然乾燥させる
  3. パテ埋めした部分の外側から内側にかけて、耐水ペーパーで表面をなめらかにする(削り過ぎないよう注意する)
  4. 水洗いで削りかすを落とし、清潔な布で水分を拭き取る
  5. 5. シリコンスプレーなどで油分を除去する

3.塗装する

パテを塗ってへこみ部分を埋めたら、塗料を塗り、最終的な仕上げをしていきます。

【塗装の手順】

  1. ボディカラーにマッチした塗料を選ぶ
  2. パテ埋めした部分に、塗料を塗って下地を作る
  3. 塗料を3~5回ほどに分けて塗り重ねる
  4. 1週間程度乾燥させる
  5. コンパウンドで塗装箇所を磨き、表面がなめらかに、かつ光沢が出るように仕上げる

自分で車の傷消しをする際の注意点

自分で車の傷消しをする際の注意点

ここまで、傷の種類や、傷の状態ごとに異なる傷消しの方法をご紹介してきましたが、傷消しを自分で行う際はいくつかの注意が必要です。ここでは3つのポイントに分けて注意点を解説していきます。

傷の深さに合った傷消し剤を選ぶ

まずは、車の傷の深さに合った傷消しを選びましょう。

引っかき傷やこすり傷、へこみ傷など、それぞれに傷の深さが異なります。深さに適した傷消しの方法と、それに合った傷消し剤を使うのが重要です。たとえ線傷であっても、深さがある場合はただコンパウンドで表面を磨いただけではごまかせない可能性があります。

傷の状態を確認し、対応可能な傷消し剤をそろえましょう。

カラーナンバーを確認して傷消し剤を選ぶ

タッチペンやスプレー、シールなどの傷消し剤を選ぶ際は、車のボディカラーのカラーナンバーを確認して購入するのも重要です。

カラーナンバーは車のエンジンルームや運転席付近に記載されているため、確認して自分の車にマッチするカラーナンバーの傷消し剤を購入しましょう。製品によっては、店舗で取り扱いがない場合でも、オーダーして取り寄せられるものもあります。

かえって傷が目立つ可能性がある

自己判断で、傷の種類や状態に合わない方法で傷消しをしたばかりに、傷消し前よりも傷が目立つ仕上がりになる可能性もあります。

特に初めて自分で傷消しをする場合、必ずしもうまくいくとは限りません。自力で傷消しをすれば、もちろんプロに依頼するよりもコストは抑えられるものの、期待したほどの仕上がりにならない場合もあります。

自分で傷消し作業をしない方がよいケース

自分で行う傷消しには、かえって状態が悪化したり、修復箇所が目立ってしまったりするリスクがあります。自分で傷消しをしない方がよいケースにはどのようなものが該当するか、ポイント別に解説していきます。

深い傷・複雑な形の傷

例えば表面の塗装が完全にはがれて、下の金属部分がむき出しになっているなど、傷が深くにまで及んでいる場合は、自力での傷消しは難しいとみてよいでしょう。

傷が複雑な形状をしている場合や、傷周辺の塗装にまで影響している場合なども、素人の手で完全にキレイに直すのは至難の業です。そのようなときは、専門の業者に任せるのがおすすめです。

複数の傷消し剤が必要な傷

自分で傷消しをする場合、必要な傷消し剤や道具をそろえるところから始まります。しかし、複雑な状態の傷や広範囲に及ぶ傷など、場合によっては複数の傷消し剤が必要になる場合があります。たくさんの傷消し剤や道具が必要になるほどコストがかかり、工程も手間も増えていくため、思い切ってプロに任せた方がよいでしょう。

フレームに付いた傷

車の骨格であるフレームに関わる傷は、自力で消そうとせず、専門の業者に任せるのがおすすめです。フレームは運転者や乗車する人の命を預ける車の重要な部分であり、安全性の面からも、傷の処置はプロの手に任せることをおすすめします。

なお、フレームを修理した車は事故車扱いになり、後で売却するにも価値はほぼゼロになることからも、素人が手を加えない方がよいでしょう。

まとめ

車に付いた傷を自力で消すには、引っかき傷やへこみ傷など、傷の種類を把握することが重要です。傷の種類によって、適する傷消しの方法や傷消し剤が異なります。傷消し剤は傷の深さや車のボディのカラーナンバーなどを考慮して選ぶ必要があります。

また、自分で傷消し作業した結果、かえって修復箇所が目立ってしまうリスクがある点も注意しましょう。

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スタッフコメント:DIYでの修理は楽しみがありますが、難易度が高い場合も。プロにお任せいただければ、確かな技術で対応します!まずはご相談ください。
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